ロバート・フォーチュンの本の原稿がある程度出来上がったので、ファクトチェック、誤字脱字チェックなどを繰り返し行っています。本の作成はこれを何回繰り返しても、後から見直すと・・・。
きっと、まだまだ見直す部分はあるのかもしれません。
今日は、自宅にあった大昔のスリランカ(セイロン)「ロイノール農園」の茶葉をいれて飲んでいます。古い紅茶でも普通に楽しめます。ただ、少し味が足りないので「台湾の紅茶」と「凍頂烏龍」を2粒だけ足しました。これで、味が整います。紅茶は、自分の好きな味にして飲んでください。
ASHBYSの紅茶も同じです。ASHBYSは35種類も紅茶の種類があります。少しボディを足したいなら、イングリッシュブレックファストを足してみませんか?すこしだけ味をシャープにしたければグリーンダージリンなんてオススメです。ひとつまみのお茶っ葉がユニークな紅茶に進化します!
ロバート・フォーチュンが世界中へ植物を探しに出かけたように、私達も紅茶の味探しをしてみませんか。その少しの茶葉が新たな飲み物として生まれます。


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